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2019.5.10

【スペシャルコラボ企画】chillin × ALOHA TOKYO


渋谷のライブハウスVUENOSで2017年から
不定期開催されている人気ライブイベント“chillin ”

Good music ,Good vibes ,Good peopleをコンセプトに、
都会のド真ん中で海や山などの自然の中で行われる
フェスイベントを感じられるような店内装飾にも毎回こだわっている。

大注目イベント“ chillin”とALOHA TOKYOがコラボレーション!

<参加アーティスト>
Blue Vintage Lisa Halim KAIKI sankara

 


Blue Vintage
フィリピンで生まれ、サイパンで育ち、そしてハワイで学生時代を過ごしたことで自然と身に付いた多国籍な感性と日本人離れした歌唱力が魅力のヴォーカルJ.Speaks。一方で、音楽業界に関わる父親のもとに生まれ、ギターとともにその人生を歩んできた生粋のギタリストTaiga。ふたつの強烈な個性が交わり、豊潤なサウンドを生み出すBlue Vintage。

2013年に出会い、互いのポテンシャルに共振したふたりはすぐさま意気投合し、バンドとしての活動を開始。両者の音楽的基盤となるブルース、ヒップホップを軸に、ロックやポップ、サーフミュージックなどあらゆる音楽が融合し、Blue Vintageのフィルターを通し届けられる新たなサウンド、サーフ・ポップスを開拓。

さらに、そのハイブリッドな音楽性の中には、ふたりが愛してやまない“海”のエッセンスが自然とにじみだし、彼らにしかなし得ない唯一無二な音楽を形成。大海の如く無限に広がるその音楽には喜怒哀楽、様々な感情が盛り込まれ、聴くものをときに心地よく包み込み、ときに心弾ませ踊らせる、大きな魅力を備えている。

2015年にファースト・シングル「Once Again」、さらにはアルバム「PURPLE」を発表。その後、さらなる飛躍を目指し楽曲制作とライヴを重ね、2018年新たなタームへ。新生Blue Vintageとして、その活動を本格的にリスタートする。

 


Lisa Halim
インドネシア人の父と日本人の母を持つシンガーソングライター。3rdシングル「切ないくらい、愛してた。feat.JAY’ED」は、桐谷美玲主演のケータイドラマ「teddybear」の主題歌として80万ダウンロードを記録、YouTube再生回数は700万回を超える。サーフィンを趣味に持ち、ビーチカルチャーを愛するアクティブなライフスタイルにも注目が集まり、女性サーフブランド“ROXY”のブランド観を体現するROXY GIRLSの一員としても活躍中。

2018年6月発売のサーフアコースティック・ カバーアルバム「by the Sea」は、Micro(DefTech)、プロサーファーの大野‘Mar’修聖らをゲストアーティストに迎え、 サーフミュージックシーンでも話題となった。Microとデュエットした竹内まりやの「元気を出して」のYouTube再生回数は200万回を超える勢いの大ヒット。また、2018年11月には「切なくら い、愛してた。」を“reprise”バージョンとしてセルフカバー、配信限定でリリース。

2019年6月5日にオリジ ナルソング、カバーソングを交えたニューアルバム「A New Me」をリリース予定、同世代女性の注目が集まっている。

 


KAIKI
1994.5.29生まれ ウクレレプレイヤー / シンガーソングライター
3歳で初めてウクレレを手にし、完全独学で幼少期からウクレレで弾きたい曲を耳コピし続け、小学生時代にはウクレレプレイヤーとしてハワイ州観光局主催のイべントなどにも出演。
2016年6月より、ウクレレシンガーとしての活動をスタートする。

ハワイイベントやビアガーデンなど様々なライブ活動を行い、2枚のミニアルバムをリリースしたのち、昨年6月に待望のフルアルバム「Hope Island」をリリース。そのCDに収録されている楽曲が、CMソングや、昨年の「ALOHA TOKYO 2018」のテーマソングに抜擢されるなど、今注目のアーティスト。